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私がこのサイトの管理人のnoriです。学生時代は鳴かず飛ばずで、女性をきれいなものといった特別視するような見方をしていたため、女性の前に出ると挙動不審で自然にふるまうことができなかったんです。しかし、根気よく恋活・婚活をしてきた結果、独自の方法を編み出し、だんだんと女性を口説けるようになってきました・・・。結果、結婚することができ今では三児の父です。

 

氷が解けたかのように、これまでのうまくいかない感がうそのように、女性への接し方がわかるようになりました

私はなかなかモテなくて20代前半は本当に苦労しました。高校では女性にアプローチなどはしてきませんでした。女性にアプローチを試みるようになったのは大学時代に入ってからです。

 

いろいろ合コンに参加したのですが、思うような成果が上がらず、デートまでは行くことがあったのですが、なかなか付き合うところまでこぎつけませんでした。

 

今思えば、いいなと思う女性にしかアプローチをせず、自分磨きもできていなかったので、いざ好きな女性の前では自分を出せずにいて、自分の良さも出せずにいたと思います。やはり、女性へのアプローチは、慣れと経験がものをいうので、少なくとも女性の前で自然にふるまえるように、女性のストライクゾーンをもっと広く持って、付き合える女性と付き合っておけばよかったと後悔の気持ちもあります。

 

会社員になって、職場の女性とも話すようになり、だんだんと女性への慣れが出てきました。女性の前で自然にいれるということは、挙動不審さや硬さ、ぎこちなさが取り払われ、マイナス要因がなくなってきたのだと思います。

 

学生時代は、合コンだと、女性慣れした自信満々に女性と話せる男性がライバルになってくるので、何もできずに合コン終了といった、悲しい経験が多かったのです。

 

その点、婚活・恋活サイトの場合は、こういった強力なライバルと比べられることがなく、女性へのメールも吟味して送れることと、女性の前での挙動不信感が伝わらないことで、女性と二人で実際に合えるようになってきました。

 

実際、私の周りの男女にも婚活・恋活サイトを使って彼女彼氏を作った人が何人もいるのですが、そんなに活発な性格じゃない人も多いんですよ。それでも二人でデートのところまでこぎつけてしまう。だから、恋愛中級者が活躍する合コン、街コンに比べると、婚活・恋活サイトは恋愛初心者でも女性と二人で会えるし、経験を積んでステップアップするのにも最適な場所なんです。

 

おとなしめのタイプの女性に対しては特に得意になりました。サシ飲みのあとに「静かなところでリラックスして飲まない?」と言ってラブホに誘導するのが私の得意パターンになりました。

 

こうやって、婚活・恋活サイトを使って女性経験を増やしていくことで経験値と慣れを獲得し、リアルな女性にも対応することができるようになりました。

 

こうして、友達の紹介でリアルな女性と出会い、出会いをうまく生かして交際、結婚にたどり着きました。

 

このサイトでは、女性と出会うための、婚活・恋活サイト、出会い系サイト、お見合いパーティー、婚活パーティーなどの情報を紹介するとともに、女性と接するときに編み出した私独自の方法を書いています。ご一読していただけましたら、嬉しいですね!