「管理人の婚活物語」の記事一覧

婚活アプリで会うまでに間をつなぐラインの書き方

管理人の婚活物語

婚活アプリペアーズで、女性と食事の約束を取り付けました。期日は二週間後。 プロフィールは、スポーツ好きで活発、対人関係も良好、写真もかわいい!なのでついつい気持ちが高ぶって、ぽんぽんとメッセージを送ってしまった。 すると女性のテンションが下がっていくことが分かった。

婚活3人目 隣の県の40代女性 いきなりのラブホテル

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この女性ともペアーズでのマッチングからデートにこぎつけることが出来た。 生ビールが大好きという事なので、駅地下の居酒屋さんで13時に待ち合わせ。いつものごとく、女性より1時間早めに来て、トイレの場所の確認、居酒屋の予約席の場所の確認。そして何よりアウェイ感をなくすため、これをルーティーンとしている。 13時、ラインが鳴り「場所がわかりません。いま、●●にいます。ごめんなさい💦」

婚活2人目 隣の市の30代後半の女性 

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離婚後二人目の婚活女性は、隣の市の30代後半の女性でした。 コメダ珈琲で待ち合わせ。アウェイ感をなくすため、30分前に到着して、お手洗いの場所も確認。すぐに案内できるためお手洗いの場所は知っておいたほうが良いからです。今回もペアーズでマッチングしてお茶の約束を取り付けました。 手土産は、うかつなことに忘れていたので、隣の市の和菓子屋でスイーツ(プリン)を購入。 午後6時、女性が到着。見た目はそんなに悪くない。プロフィール写真との違和感はさほどない。かといって、顔写真がバッチリのプロフィールでもなかったが。

婚活一人目 すごい太った保育士さん

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2020年7月、子ども3人を手放し、やるせない離婚を経て、婚活を始めました。 pairs というサイトに登録しました。プロフィールをバッチリ作り、身バレを恐れず自分の写真を使いました。プロフィールをしっかり作らないと、なかなか「いいね」をしても、お相手からマッチングがないからです。 しかし、その甲斐あって、隣の県の女性とマッチングしました。顔写真は横顔で、まあまあかなあと思い、メッセージのやり取りを続けました。まず自己開示から入っていって、順調にやり取りが続きました。

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