なぜ、超非モテ男の私がモテるようになった?

ある程度女性を口説けるようになってから、間違いないと断言できるようになったことがあります。それは、女性を口説き落とすのに、

 

ルックス
身長
収入

 

これらはほとんど口説くのに必要がないということです。

 

なぜかというと、

 

イケメンなんて言われたことがない、一重まぶたのはげ
身長は165cm程度で、女性がヒールを履いたら私より大きいこともよくある
サシ飲みに持ち込んでも、お金がないので飲んでいてもヒヤヒヤ

 

それに、元々、女性の前に出ると自然体でいることができず、早口でまくしたてるような話し方で女性から引かれる「キモ男」だったので、女性に相手にもされなかった屈辱の経験を持っていました。

 

でも、そんな私でも、女性を曲がりなりにも口説けるようになったのです。だから、「どうせ自分なんて・・・」と自己完結するのは、もったいないです。

 

大切なのは、自信に基づいた「女性との接し方」。これが私のたどり着いた、モテる男になるための答えです。

 

でも、リアルに女性とコミュニケーションを取るということは、メールやラインとは違い、実物の女性を相手にしなければなりません。

 

自分が思い描いているようなコミュニケーションにはならないことも多く、想定外の展開ばかりです。でも、女性の気持ちを敏感に察知して柔軟に対応しなければなりません。

 

こういった感覚的なものは、本を読んで習得するのはむつかしいものがありました。

 

だから私は、実際に口説くのが上手な男性の実践と解説を聞くことで、女性の接し方を吸収しました。

 

本を読んでいると、すぐ忘れるし、一日におんなじ所ばっかり読んでいられませんが、音声で録音したものをクルマや電車の中で繰り返し聞いて、実際に口説いている様子がイメージでつかみ、それを真似することで、モテの技術を学んだのです。

 

また、だれに教わるかも、たいへんに肝心です。

 

では、私が誰からモテる方法を学んだのか!?

 

実際のところ、私が教わったのは、これまで3,000人もの女性と関係を持っており、何らかの形でモテについて指導を受けた男性は延べ20,000人という、とてつもない実績をお持ちの方です。

 

その名も、岡田尚也氏。

 

岡田尚也氏によって、作り上げられたのが、『 The Auto Victorious(TAV) 』という音声教材です。

 

このあとで詳しく書いていきますが『 The Auto Victorious(TAV) 』には、モテるための秘訣がたくさん詰まっています。

 

私は、他の追随を許さない実績を持つ岡田氏から、『 The Auto Victorious(TAV) 』の、自信あふれるトークノウハウを聞くことで、「モテる男」に変わったのです。

 

イケメンではなくても、
身長が低くても、
高収入が得られていなくても、

 

モテる男を作り出す、岡田尚也氏の自信あふれるトークノウハウさえ身につけることができれば、職場の女性から激しく求められることも、その日、出会った女性と一夜を共にすることも可能なのです。

 

では、その『 The Auto Victorious(TAV) 』によってあなたが得られるものをご説明いたしましょう。

 

『The Auto Victorious(TAV)』で得られるものとは

さて、この『The Auto Victorious(TAV)』によって、あなたにもたらされるであろうモテ効果は無数にあります。

 

その中でも特にお伝えしたいものをいくつかピックアップさせていただきます。

 

通勤・通学しながら苦労することなく「モテる男」になることができる

『 The Auto Victorious(TAV) 』は、音声によって、 耳からモテるノウハウを学ぶことができます。

 

そのため、毎日の会社通勤や電車移動の時間を使い自動でモテる男に成長することが可能になります。

 

実際に女性へアプローチすることなく、フラれたり、失敗したりすることなく、勝手にモテる男になっていくのです。

 

では、どうしてこのようなことが可能なのでしょうか。

 

それは、耳からモテる男の声や口説きを吸収することが出来るからです。

 

あなたにも経験があると思います。

 

ヒーローものの映画やヤクザ映画を見た後の「あの感じ」

 

なんだか、自分も強くなった感じがしませんでしたか?

 

なんだか、自信がみなぎるような感覚になりませんでしたか?

 

これを「モテる男」の音声に置き換えたのが、『 The Auto Victorious(TAV) 』の威力です。

 

音声を聞き終わった後、私は、までとは別の男に生まれ変わった気になりました。

 

この感覚は、今でもハッキリと覚えています。

 

ヒトラーは演説によって人民を洗脳していたといいます。

 

あなたも、モテる男の音声に洗脳され、自信に満ち溢れた自分を体感してみてください。

 

「女心を揺さぶる会話」が身につき、女性から激しく求められるようになる

女性が笑顔で近づいてくる。

 

女性が些細なことで話しかけてくる。

 

さらには、女性からランチやサシ飲みに誘ってくる。

 

あなたはこんな経験をしたことがありますか?

 

もし、このような経験をしたことがないのであれば、それは、あなたが女性の心を揺さぶるような会話をしていないからに他なりません。

 

女性は男性よりも自分の感情に正直に生きていると言われています。

 

衝動買いをしたり、突然泣き出したり。

 

男性はあまりこのようなことをしないですよね。

 

そんな女性だからこそ、自分を楽しませてくれる、ときめかせてくれる男性には、素直に近づいてきます。

 

そのため、女心を揺さぶるような会話を身につけることができれば、いくらでも女性から求められるようになるのです。

 

「でも、そんな凄い会話。簡単には身につかないんじゃないか」

 

あなたは、そう思っていませんか?

 

しかし、決してそんなことはありません。

 

私は『 The Auto Victorious(TAV) 』を聞きながら、「そうか、これでいいんだ」と何度思ったことでしょう。

 

女性の心を揺さぶるには、「どうせ難しいセリフや事前準備が必要なんだろうなぁ」と、以前の私は思っていました。

 

しかし、そんなものは一切不要だということに気付かされたんです。

 

単純で簡単な、声掛けやトーク。

 

難しさの欠片もないことで、女心を揺さぶる会話が、自然に出来てしまった時の感動は忘れられません。

 

あなたも、職場や学校で是非試してみてください。

 

女性の反応がガラっと変わるハズです。

 

私と同様に、生まれて初めて「モテる」という状態を実感してみてください。

 

サシ飲みなどの誘いが躊躇なく行えるようになり、次々と女性をモノにできる

非モテ時代の私が最も恐れていたこと。

 

それは、女性に飲みなどへの誘いを断られてしまうこと。

 

そのため、気になる女性を飲みに誘う際には、綿密な作戦を立てていました。

 

いつ声を掛けるのか。

 

どのようなセリフで誘うのか。

 

まるでお芝居の稽古でもするかのように、日には鏡の前で練習を繰り返しました。

 

そして、ガチガチになりながら、予習をしたセリフで飲みへの誘い。

 

「さ、さやかさん! ちょ、ちょっとだけお時間いいですか? 実は、7月24日の金曜日にの、飲みに行けないかなって。あ、い、忙しかったら無理にとは言わないけど。今から3週間後だから大丈夫かなって。仕事とか忙しい時期だし、無理をしない範囲内で・・・」

 

書いていて恥ずかしくなってしまいますが、本当にこんな誘い方をしていました。

 

もちろん撃沈。

 

大抵の場合、女性は困ったような表情を浮かべて(本当に困っていたと思いますが)、申し訳なさそうに、断りを入れています。

 

あるいは、複数での飲み会を促されたり。

 

サシ飲みを断られた後の私は、苦笑いでその場を立ち去り、場合によっては、フッた女性に冷たく接するように。

 

このような私でしたから一人の女性を誘い、失敗するまでに、

 

とてつもない時間を費やしていました。

 

とてつもないストレスを負っていました。

 

私は、そんな非モテの典型のような男だったのです。

 

しかし、今は違います。

 

サシ飲みの誘いに、練習も緊張もしません。

 

長い時間も使いません。

 

なぜなら、正しい誘い方を身につけたからです。

 

一瞬で、女性の興味を引く。

 

女性が自ら飲みに行きたくなるように誘導する。

 

ストリートナンパでの声掛け法を基本とした、短い時間で、女性に期待を生み出す誘い方。

 

嬉しそうに反応する女性を見て、私は会社内でサシ飲みの誘いを楽しみながら行えるようになりました。

 

誘いは特別な行為ではなく、普段のトークの延長にある。

 

今まで、私がしていたサシ飲みへの「誘い」は、いったい何だったのでしょうか?

 

正しいサシ飲みへの誘い方は、時間も掛からないため、複数の女性に同時進行でアプローチすることも出来ます。

 

誘いは、恐れるものではなく、楽しむものです。

 

あなたも、楽しみながら女性を誘ってみてください。

 

駆け引きによる誘導が身につくことで、飲み後、ホテルで一夜を過ごせる

女性を口説く上で、最も重要なシーンは何だと思いますか?

 

私は迷わず、こう答えます。

 

「サシ飲みからホテルへの誘う場面」だと。

 

世の中に、男女の駆け引きは星の数ほどあれど、これほど濃厚で真剣でそして失敗の許されない駆け引きも他にないでしょう。

 

勝てば、女性と非日常的な楽しいひと時を過ごすことができ、負ければ、次の日から女性とその友人達から白い目で見られることも。

 

得られるものも大きいが、その分、負うリスクも非常に大きい。

 

そのため、飲みの後の「ここ一番」が踏み出せない男性が多いです。

 

もちろん、私もその一人でした。

 

ホテルへの誘いは、立ちはだかる断崖絶壁の如く。

 

いや、むしろ「ボロボロのヒモを使ってのバンジージャンプ」みたいなものでしょうか。

 

怖くて飛び込めない。

 

飛び込んでも、そのまま落下。

 

一体どうすれば良いのでしょうか?

 

ワンナイトラブをいくつも成功させた今、サシ飲みの後、女性とラブホテルに入るための「答え」が分かりました。

 

女性とラブホテルに入る方法。

 

それは「誘導」です。

 

非日常空間であるサシ飲み後に、「お願い」は不要です。

 

とはいえ、女性を無理やりホテルに連れて行く訳ではありません。

 

店の外での、女性との「正しい駆け引き」

 

これを身につければいいわけです。

 

あなたは難しいと思っているかもしれません。

 

しかし、決してそんなことはありません。

 

なぜなら、元々女性とまともに会話することすらできなかった私が身につけることが出来たのですから。

 

初めてワンナイトラブを成功させた夜。

 

私がしたことと言えば、岡田さんのトークをそのまま使っただけ。

 

私自身驚きました。

 

モテる男の誘導トークをそのまま使うだけ。

 

そんなことでサシ飲みからホテルへ誘導できてしまいます。

 

サシ飲みに誘うことに成功したのであれば、是非、最後まで行ってしまってください。

 

ワンナイトラブ

 

決して難しいことではないのです。

 

 

»岡田尚也のThe Auto Victoriou【TAV】を見る